日常のちょっとした出来事を書いています
仕事、あるいは仕事以外で起こったことを少しずつ.....
時に郵便受けを覗いてみると、サラ金屋のはがきに混ざって郵便局から「通信事務」のはがきが入っている。
裏返すと「居住確認について」と書いてあり、知らない人の名前が記入されています。
さて、このはがきにどう答えたものかと悩んでしまいます。
- 信号待ちでボーと立っていると「少しお時間よろしいですか?」と言う声。 信号待ちで立っているの
だから、信号が変わるまで特に用は無いので、「いいよ」と答えると、「アンケートに答えていただきたい」と
言う。仕方ないので、アンケートをはさんだバインダーを受け取り、記入を始めようとして、内容を見たとたん
「いいよ」と答えたことを後悔する。
それは、受け取ったアンケートが人の意見を聞く気などまったくありませんというアンケートだからだ。
アンケートに「YES]と答えると、自動的に彼らの都合のいい解釈がつけれれる。恣意的な項目がただ並んでいる
だけなのだ。アンケート作成者の意図に反した結論に至る選択枝は存在しないのである。
最後にコメント欄でもあれば、「このアンケートの結果は無意味だと思いますよ」と一言書けるのに...それさえない。
特定の団体が自分の意見を補強するため「だけ」にアンケート活動を行っているようにしか感じられない、いやなアンケートだった。
○○のスクランブル交差点の所でアンケートを取った○○○○○、わかってやってるなら悪質だと思うよ。
次は内容を見て協力するか決めることにしようと、強く心に誓うのであった......
- 空港の手荷物検査で、ゲートの警報機が鳴った。検査員:「履物を検査機に通していいですか?」
私:「!!本気ですか?」、ビーチサンダルの私は彼の意思が固いことを確認して、携帯のカメラで
検査機へと運ばれてゆく、ビーチサンダルを撮影した。マニュアルの効果は認めるが、そういう仕事の
ストレスは大変なものだろうと思いました。
- 熱心な電話勧誘に負けて、つい契約してしまった「お得ライン」、
その意味は、NTTからODNへ回線を変更するということだった。結果起こったことは、ADSLのサービスが
使えない→インターネット接続ができない→リアルタイム動画配信の停止!→父兄からの苦情(--;)