沖縄県における海洋深層水の取り組み経緯
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年. 月 |
内 容 |
| H13.4 |
19日に平成13年度工業所有権普及講習会(木)14:00〜17:00
(1)事例発表:株式会社アクアクリエーション
(2)講 演:「海洋深層水と工業所有権」小橋川 洋二(弁理士)
(3)報 告:海洋深層水の工業利用について
(4)沖縄県知的所有権センター利用説明
が沖縄県工業技術センタ−で行われます。
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| H13.3 |
恩納村漁協が取水する海洋深層水を使用した4商品が発表された。
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| H12.12 |
27日、沖縄タイムス夕刊に
琉球大学医学部保健学科臨床病理学研究室の真栄原房子教授の研究が掲載された。
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| H12.11 |
17日、名護市において北部振興の一環として講演会を開催。 |
| H12.10 |
6日、恩納村振興協議会の地域振興策として取り組んでいる、深層海水濃縮分離プラント施設が完成した。
28日、海洋療法研究会にて、森川副理事長がパネラーとして参加した。
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| H12.9 |
沖縄県海洋深層水研究所の分水規定が発表された。 |
| H12.8 |
国頭村にて、講演会が催された。 |
| H12.7 |
1日、株式会社アクア クリエーションは化粧品指定成分無添加の
化粧水 「Abyssal Feel」(アビサルフィール)の100mlと「AQUA BEAT」の2Lを販売開始しました。
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| H12.6 |
2日、久米島の沖縄海洋深層水研究所が開所式を行った。 |
| H12.4 |
23日、RBC琉球放送-うちなー紀聞にて当組合が紹介された。 |
| H12.3 |
18日、忠孝酒造株式会社は海洋深層水使用泡盛「沖之宝」を販売開始しました。 |
| H12.2 |
6日、琉球新報朝刊の仕事の余白欄に、組合理事の大城 勤忠孝酒造社長が
「残された最後の資源」 という題目で海洋深層水の可能性が掲載された。
20日、8チャンネル系、Welove九州で「おきなわ海洋深層水の謎」という題目で当組合
関連商品が放映された。
23日、国頭村の大城村長が牧野副知事に「海洋深層水究施設・総合利用施設」を辺戸岬地域
に建設するよう要請した。
25日、「海洋深層水セミナー」が開かれ、高知県海洋局海洋深層水対策室の山崎室長と
シュウウエムラ化粧品研究室新井部長が講演した。
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| H12.1 |
21日、那覇市の郵便貯金会館メルパルクにて「海洋深層水ビジネススクール・
オリエンテーション」が開かれ県内外から300人以上の来場者を記録した。
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| H11.12 |
24日、株式会社アクア クリエーションは化粧品指定成分無添加の
化粧水 「Abyssal Feel」(アビサルフィール)を製造開始しました。
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| H11.11 |
2日発売の琉球新報のレキオに「沖縄海洋深層水事情」が掲載された。
9日、県内2新聞に沖縄海洋深層水事業久米島コーディネートセンター準備室が
「海洋深層水ビジネススクール・オリエンテーション」を掲載した。詳しくは
連絡先(仲里村商工会内) 電話:098-965-7444 FAX:098-965-8470
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| H11.11 |
10日の琉球新報に、「沖縄発特産品づくり花盛り」という項目に当組合が掲載された。
17日フジテレビにて当組合の海洋深層水製品が放映された。
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| H11.10 |
29日からの「海洋深層水佐賀大会'99」にて組合が「海洋深層水による魚の鮮度保持」
沖縄県が「久米島海洋深層水取水施設の建設計画」を発表
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| H11.10 |
29日、久米島の取水管の通水が無事行われた。(9.1℃)
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| H11.10 |
23日、株式会社アクア クリエーションは第23回沖縄の産業祭りにおいて
海洋深層水(鮮度液)配合の清涼飲料水「AQUA BEAT」を発表しました。
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| H11.9 |
29日発売の日刊スポーツに「水も滴るイイお肌」という題目で 当組合提携の化粧品が紹介された。
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| H11.7 |
19日からRBCラジオ放送(738Mhz)8:50amにて株式会社ホクガン提供の番組で "海洋深層水"
について放映された(沖縄県内のみ)
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| H11.7 |
8日、地域コンソーシアム事業、海ヤカラ2000の設置が無事完了した。
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| H11.7 |
1日、忠孝酒造株式会社が海洋深層水を使った、泡盛(潮風の囁き)を販売開始!
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| H11.6 |
久米島の取水管の敷設が完了した。
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| H11.3 |
28日6:00pmからのTV朝日「素敵な宇宙船地球号」の海洋深層水の特集で当組合も放映された
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| H11.3 |
5日、「海ヤカラ1号」のメンテナンスが終了し無事復活した
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| H11. |
郵便局のふるさと小包み「郵パック」にて鮮度塩の販売が開始される。!
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| H11.2 |
NEDO-(新エネルギー・産業技術総合開発機構)のH10.度即効型
地域コンソーシアム研究開発事業に 洋上型海洋深層水取水システムの
開発と海域肥沃化、 二酸化炭素吸収および生物効果の研究が選定される。
(管理法人は財団法人亜熱帯総合研究所)
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| H11.1 |
NHK沖縄が宮城理事長へ「海洋深層水と医療」と株式会社ホクガンの 「鮮度氷」を取材
1/20、6:00pmからの九州版で放映された。
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| H10.12 |
自由国民社発行の「現代用語の基礎知識1999」の1010ページに 深層水の利用という
項目の中で海ヤカラ1号の事が掲載された。
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| H10.12 |
名護市において「名護湾における海洋深層水の利用」という題目で講演会を開催。
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| H10.10 |
第22回沖縄の産業祭りに様々な工夫を凝らした製品を堂々と発表。
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| H10.9 |
県企画開発部企画調整室が久米島仲里村に陸上型海洋深層水取水施設の
取水管の敷設に着手(日量13,000トン)
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| H10.8 |
「沖縄の海洋深層水を創造する」をキャッチフレーズに海洋深層水を使用する
新たな希望を抱き株式会社アクア クリエーションを設立。
代表取締役に組合副理事長の森川 豊氏が就任
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| H9.9 |
組合員による新会社設立準備委員会発足。
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| H9.6 |
琉球新報 に宮城理事長が海洋深層水について掲載された。
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| H9.6 |
NHK名古屋放送の「未来派宣言」において当組合の活動が放送される。
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| H9.6 |
融合化開発促進事業の一環としてインターネットのホームページを開設
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| H9.2 |
20日世界初の洋上設置型海洋深層水試験取水装置「海ヤカラ1号」 を喜屋武岬沖30Kmの海域に設置
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| H 8.11 |
組合の融合化開発促進事業(H8.度〜同10.度)開始
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| H 7.12 |
沖縄県中小企業団体中央会、沖縄県商工労働部の指導により
「沖縄県海洋深層水開発協同組合(:組合)」が設立。創造法認定法人となる。
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| H 7. 6 |
県企画開発部企画調整室「沖縄型海洋深層水複合利用システム開発調査」協力。
洋上設置型海洋深層水取水装置のアイデアが固まる。
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| H 7. 6 |
県企画開発部企画調整室「海洋深層水研究拠点立地条件等調査」に海洋深層水の取水、 採水で研究協力。
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| H 6.10 |
沖縄県(水産試験場)の協力を得て、推進協による糸満沖での海洋深層水取水予備試験。
移動式の海洋深層水取水技術を構築する。
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| H 6.9 |
推進協内に研究会が発足し、移動可能な小規模の海洋深層水の取水装置の検討を開始。
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| H 5.12 |
「沖縄県海洋深層水利用推進協議会(:推進協)」発足。
会長に「オリオンビール株式会社代表取締役 金城名輝氏」が選出される。
大田昌秀沖縄県知事に海洋深層水開発事業の早期実現に向けた要請を行う
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| H 5.11 |
「沖縄県海洋深層水利用推進協議会」 設立準備委員会発足。
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| H 5.11 |
「海洋深層水複合利用システム調査研究委員会」調査報告書提出。
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| H 5.8 |
講演会報告書提出
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| H 5.6 |
国頭村にて講演会を開催
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| H 5.6 |
海洋深層水講演会(至 パレットくもじ市民劇場)
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| H 5.4 |
財団法人沖縄県農林漁業技術開発協会と 株式会社トロピカルテクノセンターによる
「海洋深層水共同プロジェクト」発足。
「海洋深層水複合利用システム 調査研究委員会」発足
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| H 5. 4 |
財団法人沖縄協会にて海洋科学技術センターの「中島敏光博士」が海洋深層水について講演
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| H 4.12 |
海洋深層水複合利用システム調査研究準備会発足
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| H 4. 6 |
ARCO研究会に於いて海洋深層水複合利用のワークショップが有志により開かれる
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| 昭和61. |
「沖縄県に隣接する取水立地適合海域」の調査が海洋科学技術センター、清水建設株式会社、
技術研究所の共同研究として行われる。
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